【セミナー】 COVID-19環境下の学校と子ども ご案内

2021/02/07 5:31 に Midori Tatsuta JB Line が投稿   [ 2021/04/21 18:47 に更新しました ]
終了しました。

新型コロナ感染の影響が続き、親子ともに大変な日々も一年を越えようとしています。お互いに困っていること、悩んでいることなどを出し合い、教育やメンタルヘルス、特別支援などの関係者と共に、皆さんからの経験なども交え話し合う機会をZoomで作れたらと考えました。出入り自由ですし、お名前もお顔も伏せていただいて構いません。お互いに少し溜まった疲れを棚卸しできるような時間になればと思っております。お気軽にご参加ください。

日時:2021226日(金)午後8-10(途中の出入り自由)

会場:オンラインZoom(登録いただいた方にリンクをお送りします)

新型コロナウイルス感染が蔓延して早や一年、子供たちもこの環境に慣れてきた半面で、悩みやしんどさも積み重なってきている今。ワクチンが視野に入り先が見えるような、一方で子どもの治験は終わっていないことから先が見えないような難しい状況です。JB Lineでは、教育やメンタルヘルスの専門家、特別支援教育の家族支援団体の代表をZoomにお招きし、「どうやっていけばいいかなあ」「困ったなあ」と思うことを皆さんで話し、「みんなもそうなんだ」と共感したり、「ああ、そういうやり方もあるね」と気付いたり、「学校側から見たらそうなんだ」と知ったりできる機会を持てないかと考えました。事前に送っていただいた質問に答える形でセミナーを進めます。申込みの際に、質問をお送りください(セミナーで質問者名を公表することはありません)。

参加登録と質問:https://forms.gle/8998rzXSuNwpHBXC8

申込み締切:参加登録と質問の受付 218日(木)まで

 参加登録のみ 224日(水)まで

質問例:「この1年の学業の遅れはどうしたらいいでしょうか?」「子どもの元気がないのですが、何かできることはありますか?」「子どもを学校に行かせるのが心配ですが、夫婦の意見がまとまりません」など

 

パネラー(五十音順):

井手久美子:カウンセラー

篠田明美:ボストンSpecial Needsの会代表

篠原歩弓:早期支援教育専門家

島津由以子:レキシントン公立学校 K-5 ELL


主催・問い合わせ:JB Line, Inc. help@jbline.org

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Midori Tatsuta JB Line,
2021/02/08 6:51
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